1. 調査票の作成

SMP 学校評価支援システム - ソフトウェアから「かんたん調査票作成ソフト」を起動し、ニーズ調査型の調査票を作成します。

2. マークシートの読み取り

SMP 学校評価支援システム - ソフトウェアから「かんたん調査票読み取りソフト」を起動して、回収した質問紙のマークを読み取ります。

3. データ分析

かんたん課題分析データベース 2.0を利用するために、システムにログインします。

ログイン ユーザー登録 パスワードの再発行

ログイン後、作成した調査票の.sqsファイルと結果のファイルを登録することで、データ分析ができるようになります。 登録したファイルは1ヶ月程度で、システム上から自動的に削除されます。

かんたん課題分析データベース 2.0は学校評価支援システムのかんたん調査票作成ソフトに対応したデータ分析システムです。入力された情報は、慶應義塾大学にて、ユーザー登録作業ならびに本システムの活用状況の実態把握のために利用し、組織や個人が特定できる形式で公表されることはありません。かんたん課題分析データベース 2.0の運用における個人情報の取り扱いは、慶應義塾の学術研究の用に供する個人情報保護規程に従います。このシステムはクラウドプラットフォームのHerokuで稼働しています。